5/25(木)のトレード

・ノートレード

上方向ではあるものの、ボラティリティが小さく、ローソク足がハッキリしない相場です。

水曜日に損切りした相場とも似ており、早々とトレードを終了しました。

5/24(水)のトレード

・ポンド円ロング -4.7pips

東京時間から緩やかな上昇トレンドだったため、ロングを狙っていました。

早速エントリーポイントが発生したのでロングでエントリーしましたが、損切りになりました。

その後はローソク足が乱れ、レンジ的な動きとなりました。

向きはハッキリしているけれど、タイミングを図りづらい、やっかいな相場でした。

いかにトレードしないでスルー出来るかが大切な相場だったとも言えます。

5/23(火)のトレード

・ポンド円ショート 2.5pips

月曜日にはトレードをしませんでしたが、かなり良い動きをしていて驚きました。

一方、火曜日は値動きが小さめで荒っぽい動きとなりました。

144円を下抜けられず、反発の上昇によってレンジ的な動きになりました。

144円に到達する前の下降トレンドで、1回ショートでトレードしました。

 

今日、水曜日はこれまでのところ、145円台に乗せています。

ボラが小さいのが気になりますが、このまま上昇できれば、トレードしやすそうな流れです。

5/18(木)のトレード

①ポンド円ショート -4.8pips

②ポンド円ショート 14.6pips

③ポンド円ショート -5.5pips

午後2時台に一旦上昇しました。

このままロンドン開場でも上げるかと思いきや、レンジ的な動きに。

その後、午後4時台に下げてきたので、ショートで2回トレードしました。

英国指標発表で上へジャンプして、全部戻しました。

GMMAチャートが整ってきたので、3回目のショートとなりましたが、

これは伸びずに損切りとなりました。

5/17(水)のトレード

・ポンド円ショート 5.7pips

早朝、オセアニアから東京開場前の時間に大きく下げていました。

東京後場ではレンジ気味になりましたが、15時前から再び下に振り、

15時台のトレンドに乗ってショートしました。

ローソク足が綺麗ではなかったこともあり、早逃げで利確しましたが、

いわゆる「チキン利食い」をしてしまったかもしれません。

 

チャートが綺麗な時は、ある基準に従って利益を伸ばすことができるのですが、

その利益を伸ばすモードに入るかどうかの判断は、裁量によるものです。

 

深夜、ニューヨーク開場時間帯ではかなり大きなトレンドとなり、

2017年の年初から続いたレンジ的な流れが、そろそろ打破されてきたようです。

やはり綺麗なチャートを見ると、テンションが上がってきます!

以下の画像が、そのニューヨーク開場時間帯のチャートです。